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展示会出展 成功のために

展示会出展の準備は、まず何から始めるのがよい?
展示会に出展する目的を踏まえて、まずはブース設営会社と打ち合わせを始めましょう。
目的に応じて、必要なブースの小間数や、ブースのイメージも変わってきます。
必要なコストにも影響があるので、事前にどのくらいの規模で出展を行うのか、目安を決めておくことがオススメです。
ブース設営の業者さんは、経験豊富で、いままでの事例も紹介してくれます。
内容に応じて、どのように作業を進めていくのがよいか、出展の際の注意点など、色々アドバイスをもらいましょう。
自社製品をより魅力的に見せるレイアウトにするには、どうすればよいですか?
展示会に多くの来場者がいるとはいえ、自社の製品に興味を持ってもらわなければ、出展成功とはいえません。
たまたま自社のブースの前を通り過ぎようとした人に、立ち止まってもらうには、やはり工夫が必要です。
そのためにも、まずはそのような製品を扱っているのが、一目でわかるディスプレイ。さらに製品の詳細がわかるパネルや資料、また商談スペースへの誘導など、よりスム ーズな流れを作ることが大切です。
無理のないレイアウトで、製品の魅力を伝えるには、ブースの装飾も含めて、ブース設営業者に相談をしながら具体的なプランを作っていきましょう。
展示会へブースを出展するには、いつごろから準備をするのがよいでしょうか?
展示会へ出展するには、まずは展示会の主催者に出展の申し込みが必要です。
展示会によって、締切は異なりますが、開催日の数か月も前に締切になってしまうことがほとんどです。出展が決まったら、早めに準備を進めましょう。
企業によっても異なりますが、基本普段の日常業務を行いながらの準備が当たり前。
ブース設営業者との打ち合わせをしながら、配布資料やパネルの作成、当日の人員確保など、余裕をもって準備を進めましょう。
ブース装飾にかかる総額費用は、どのくらいでしょうか。
そもそもの小間数や、どの程度の装飾を行うのかによって、ブース装飾の費用は大きく変わってきます。
まずはブース設営会社に相談し、目安になる費用を確認してみることがオススメです。
ブースの装飾の完成した様子を、事前に分かりやすくイメージできないのですが・・・
ブース装飾会社によっては、CGで完成したイメージを分かりやすく説明してくれるところもあります。
完成した時の装飾が心配であれば、事前に相談しておきましょう。
急なブース装飾の依頼でも対応してもらうことはできるのでしょうか?
ブース装飾会社や、装飾の内容にもよりますが、どんなに遅くと3週間前までには問合わせましょう。
急になればなるほど、装飾の内容は限られてきます。
効果的なブース装飾には、コストをかけないとダメでしょうか?
コストをかけなくても、効果的なブース装飾は可能です。
まずは打ち合わせの際に、具体的な要望を伝えてみましょう。各装飾会社さんは、今までの実績をもとに、要望にあった効果的なブース装飾を提案してくれるでしょう。
限られた予算なので、優先順位を考えて費用をかけることが大切です。

注目のイベント情報

東京 大阪 名古屋
東京ゲームショウ2014 第1回 関西 スマートグリッドEXPO Tuning Car World EXCITING
2014/9/20~21(一般公開) 幕張メッセ 2014/9/3~5 インテックス大阪 2014/9/27~28 ポートメッセなごや
世界各国から224社が集まる、日本最大級のゲームの見本市。今年で24回目を迎え、より大きな盛り上がりを見せています。 情報・通信機器やエネルギー機器の展示会。東京に引き続き、今回関西でも開催されます。 国産や外車を問わず、様々なカスタムカーが集結! モンスターエリアやアスリートエリアなどイメージごとのエリアで紹介されます。

「ブース設営.com」とは?

「ブース設営.com」は、展示会への出展を検討されている企業のご担当者様へ、イベント会社をご紹介するサービスを行っているサイトです。

一度の入力で、複数のイベント会社に問合せが可能ですので、より効率よくイベント出展・開催することが可能。

展示会出展を成功に導くためにも、より自社の希望にあった提案をしてくれるイベント会社を選ぶことが重要です。

まずは「ブース設営.com」で、イベント会社に一括見積り!

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今、なぜイベントか?

ネット上に情報が溢れ、様々な広告が目に飛び込んでくる中、見込み客への効率的なアピールが難しくなってきています。
その中で、展示会・見本市は、マーケティング媒体として、新たなビジネスの可能性を秘めていると、注目を集め、様々な展示会が開催されています。

展示会は、「今」、最先端の技術や商品を目の前で見ることができ、バイヤーや各企業の担当者が、最新の技術や商品を求め、展示会に来場しています。
また業界関係者のみ入場可能する入場制限を設け、出展者とバイヤーで十分な商談が行えるよう配慮されている専門展も増えています。

展示会に出展する目的は、顧客戦略や、ブランド戦略、マーケティング調査、業績アップなど、各企業によって様々。目的に応じたブースの設営などが必要になりますので、専門的な知識やノウハウを持ったイベント企画会社を活用してみましょう。

展示会出展 成功のために

ブース設営の前に

  • ●展示会出展の目標を設定

    展示会に出展さえすれば、問合わせが増加する、売上があがると単純に考えている企業もあるようですが、大切なのは「何を目的にしているのか」。
    まずは展示会出展の目標を明確にしておきましょう。

  • ●出展の目的を共有

    出展の目的を設定したら、まずは関係者に共有しましょう。その上で、ブースの設営準備を進めることで、より目的にあったブランディングができます。

展示ブースの仕様

  • ●ブースの広さ

    展示ブースの仕様を決めるうえで、まず決める必要があるのが、ブースの広さ。小間数によって、コストもブースデザインも変わってきます。

  • ●会場全体の中の配置

    ブースの小間数や、ブース自体のレイアウトやデザインも大切ですが、それ以上に気にしたいのが、自社ブースが会場のどのあたりにあるのか。
    会場入り口付近か、中央のメインの通路にあるのかなどによって、来場者に立ち寄ってくれるお客様の数にも影響があります。

  • ●出展料金の内容を確認する

    出展費用といっても、ブースの利用料以外にも、電気代や備品レンタルの費用など様々なコストがかかります。出展社に配られる規約をよく確認して、自社に必要な備品などを準備しましょう。

注目を集めるレイアウトとデザイン

  • ●魅力ある展示のために

    来場者は、とりあえず会場を回って気になったブースに立ち寄る場合と、事前に目的の企業を選定して来場する場合があります。 特に、会場に来てから気になる企業に立ち寄る来場者にアピールするには、ブースのデザインは大切です。見栄えや、ブース内の導線はよく考えて設営を行いましょう。

  • ●ブース位置を考慮

    展示会の会場内で、自社のブースがどの位置にあるのかによって、メリットやデメリットが異なります。様々な問題を考慮した上で、ブース装飾やレイアウトを検討していきましょう。

  • ●レイアウトを設計

    ブース内で大切なのは、商品をよりよく見せることも重要ですが、来場者がスムーズに商品やサービスを理解でき、商談に移ることができるかです。そのためにも、ブースのレイアウトをきちんと計画しておきましょう。

  • ●一目で分かる高いメッセージ性

    数あるブースの中から、より多くの来場者に立ち寄ってもらうには、一目で分かるような商品のアピールが必要です。
    そのためにも、どういった商品を扱っているのか、すぐに分かるようにする工夫が必要です。

  • ●最適な演出を考慮・ブースデザイン

    より商品を魅力的に見せるブースデザイン。自社に最適なものを選ぶためにも、ブースデザインに詳しい設営業者に依頼することがお勧めです。

人員と物品運送の手配

  • ●人員手配

    展示会当日のスタッフは、商品説明や呼び込み、アンケートのお願いや回収など役割を分担して動きます。自社の社員以外でもできるような作業は、外部から手配をし、当日スムーズに動けるよう、あらかじめ十分に調整しておくことが大切です。

  • ●宿泊施設、移動手段、食事の手配

    大きいイベント開催や、来賓、取引先の来場などの場合、必要になってくるのは諸々の手配。会場が駅から遠い場合、貸切バスを利用することが必要になったりしますので、事前に必要な手配を確認しておきます。

  • ●搬入手配

    荷物の搬入は、展示会開催日の前日か前々日から行う場合がほとんど。基本的にすべての出展社が一度にブース設営を行いますので、スムーズに作業ができるよう準備をしておきましょう。

備品準備に

備品は、机や椅子はもちろん、商品自体や配布資料、アンケート用紙、プロモーション映像など、スムーズに商品を説明したり商談したりするのに大切なものばかりです。
レンタル用品を使うのかなど、きちんと必要なものを確認して準備を進めましょう。

ブース出展成功のために

展示会への出展を成功させるためには、ブース設営や装飾に関する準備はもちろん、頼れるブース設営業者を見つけておくこと。
過去の実績をもとに、最適な提案をしてもらえるよう、よい関係を築いておきましょう。

当日の運営と終了後のフロー

当日は、各スタッフが各自の仕事をきちんと把握し、スムーズに動くことが重要です。
展示会終了後も、来場者のアフターフォローも適切に行えるよう対策を考えておきます。